レベルキャップが外された途端、なぜかやる気がなくなってしまったPSU。
b燃え尽き症候群ですかね? でも、なんだかんだ言いつつも、一日90分ばかり周回すればレベルはガンガンあがり、はやくも134に到達。このペースだと、イベント終了までにまた上限である140に到達してしまう事は間違いない。
周囲を見回してみれば、早くもその140に到達しているプレイヤーもそこそこいるのだが、そんなに焦ってレベル上げして楽しいのか? とも思ってしまう。普通にやっている自分でさえこれだけの挙がり具合のなのですから、廃人プレイヤーの到達速度たるや、いかに。私自身は、テクター系の職レベル上げに勤しみ、ガンテクターを10まで上げ――これでガンマスターへの転職条件は満たした…が、装備可能なSグレードの射撃武器がほとんどないという現実――今度はウォーテクターに転職、頑張ってみたのですが…が。そのあまりの貧弱さにもうボロボロ。ガンテクターも酷いものだったが、とにかく死にまくるし、手付けは出来ないしで最悪の一言。
テクター系やるならば、やはり攻撃テクのレベルを上げて前線に出るほかないのでしょうか。回復や補助に徹すると、とにかく煩雑な操作を要求される事になるから、遊んでいて爽快感がないのです。PS2でのアクセスだから、武器の切り替え速度(データの読み込み)も遅いしね…。
で、もういい加減嫌になってしまい、元のファイガンナーに戻してしまいました。明日からはファイマスターの職上げでもはじめようかな? やっぱり自分は最前線でガンガン武器を振り回しているほうが性に合っているみたい。テクターを使い続けているプレイヤーってすごいな〜と実感しましたさ。自分はとても続けていけませんよ…。
さて、“電撃ミッションカーニバル”もいよいよ大詰め。用意されていた要素は出尽くしたし、アイテム交換でのそれもあらかた頂いてしまった。ファルクローはなんだかんだで二つももらってしまったが、まだゾンスフィアは余っている。三つ目でももらおうか…と思ったが、サバイバルを贅沢に一人で楽しみのはどうか? と思い、以前痛い目にあったことも忘れて“決死の幻界・電”に挑んでみました。
さすがに最初はさくさく進む。ガルヴァパスが大量に突っ込んでくるステージ4で肝を潰したので、そこでリタイヤを選択。大量の素材とクレアサベラ基板、そしてラボル・ポリタンとスーパードリルをひとつずつゲットしました。「今さらドリルは…」ってな感じもしましたが、同じく大量のお金も拾えたので良しとするかな。最終ステージである11へなんて、私の腕では到底到達は無理なので、こうやってちょこちょこと金稼ぎに励むのもありかもしれない。後半ステージで拾える筈のレアアイテムは欲しいけどね…(苦笑。
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